classical homeopathy



                ◎種(人・動物)を問わず使える
                ◎副作用がない
                ◎医薬品と併用できる


ホメオパシーは日本ではあまりメジャーではありませんが、ヨーロッパやインドではよく知られた自然療法の一種です。
世界の半数の国で使われており、イギリス王室や有名スポーツ選手も健康維持の一環として取り入れています。

発祥はおよそ200年前、ホメオパシーを確立したのはサミュエル・ハーネマンというドイツ生まれの医師でした。
ホメオパシーとは「似たものが似たものを癒す」という類似の法則で成り立っており、人間が本来持っている治癒力を最大限に生かせるよう「レメディ」と呼ばれる小さな砂糖玉を使います。
レメディの原料は自然界に存在する物質ですが、それらは極端に薄められており、最終的にその成分は検出されることはありません。
残っているのはその物質が持つエネルギーのみです。

レメディは3000種類以上あり、今も増え続けています。
そこでホメオパスはクライアントさまにお話を伺い、検討して最適なレメディを選びます。
使う頻度は適宜決めていきますが、飲むレメディは1回に1粒です。
ではこのレメディを飲むことで何が起こるのでしょうか。
生き物にはもともと治癒力という機能が備わっています。
本来であれば体調を崩しても自らの治癒力で立て直せるのですが、完全に心身がバランスを失っていると正常な治癒システムが発動しません。
そこでレメディは治癒システムを正常に発動させるために、心身に刺激を与えてくれます。
すると刺激を与えられた治癒力が再び目覚め、私たちは本来の健康を取り戻すことができるのです。

コンサルテーションは1か月半から2か月の間隔で続けていただくのが理想です
また初回は想定以上のお時間をいただく場合がございます
余裕を持ってお越しください


料金
初回 27,500円(税込)  2回目以降 16,500円 


急性症状の対応
(過去にコンサルテーションを受けておられるお客様のみ)
3,300円(税込)~


場所
東京都世田谷区
(ビデオ通話可)